

ぐちっこサポーターとは?
横浜市立大口台小学校で、 子どもたちの学校生活をサポートする地域ボランティア です。
学校コーディネーターが大口台小学校と保護者・地域をゆるやかにつなぎ、活動しております。
*PTAとは別組織になります。
🏫 地域学校協働本部 大口台コーディネーターとは
学校と地域をつなぐ“橋渡し役”です。
先生の「こんなサポートがほしい」と、地域の「できること」をつなぎ、子どもたちの学びや成長を支える活動を調整しています。
横浜市では、各学校に「地域学校協働本部」が設置されており、 コーディネーターはその中で学校と地域をつなぐ調整役として活動しております。
ぐちっこサポーターの活動も、このコーディネーターが学校と連携しながら運営しています。
“無理なく・楽しく・できる範囲で”参加できるようサポートします
私たちはこのボランティアチームを
愛情を込めて
「ぐちサポ」
と呼んでいます

- 自由で参加しやすい仕組み
- 保護者でも地域の方でも参加OK
- できるときだけ参加すれば大丈夫
学校または子どもたちをサポートしてくださるサポーターにご登録いただける方を募集しています。
「フルタイムで仕事をしています」
「登録しても、毎回は出られない」
「急な欠席があるかもしれない」
大丈夫!
ぐちっこサポーターは、 “できるときに、できることを” を大切にしている活動です。
「毎回参加」「役割の固定」などはありません。 あなたのペースで、無理なく関われます。

- できるときだけ参加でOK
- 「できることだけ」で十分です
- 参加の強制なし
- 短時間のサポートが中心
ぐちっこサポーターの仕組み
先生からコーディネーターへ “お手伝い依頼” が届く
依頼はひと月以上前に届く場合もあれば、直前の場合もございます
コーディネーターが 登録メンバーへアンケート配信
ぐちサポの公式LINEより皆さんへお願いの連絡を致します
できる内容・参加できる日だけ応答
出欠は「調整さん」を利用しています。参加できる方はそちらに回答を頂いております。
参加メンバーへ詳細をご案内
基本的には依頼の際に詳細をお伝えしたいと思っていますが、情報不足の場合は参加メンバーに詳細を連絡致します。
参加日時に学校へ向かいます
施錠されている門にあるインターホンに「ぐちサポ 〇〇です」と伝えてください。
いざ、サポートへ!
サポート内容はいろいろです。 担当教諭より説明を受けて、活動に参加してください。
*活動前後に職員室へ立ち寄り、活動記録に出席の記録を残してください。
主な活動内容
学習活動のサポート
- 調理実習の補助
- ミシン・裁縫・刃物の扱い方の見守り
- 音読・調べ学習の発表会の聞き手
- 運動会の準備・片付け
- 彫刻刀・のこぎりなどの安全見守り
校外学習の見守り
- まち探検
- お店体験
- 校外学習の引率補助
参加するメリット
子どもたちの成長を間近で感じられます!
⚠️ ご理解いただきたいこと
- ボランティアのため 謝金・交通費の支給はありません
- 障害保険などの加入はしておりません
- 新しい取り組みのため、改善しながら進めています
不慣れな点もあるかと思いますが、温かいご理解とご協力を心よりお願い申し上げます。
